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pure::variants for Enterprise Architect

プロダクトライン開発 バリアント管理支援ツール

 Sparx System 社製 Enterprise Architect で作られた UML、SysMLモデルの体系的な再利用を最大限に効率化
 

 

pure::variants for Enterprise Architectは、Sparx Systems 社のEnterprise Architectで再利用可能なUMLおよびSysMLモデルを作成および管理するための最も効率的なツールです。すべてのSysMLおよびUMLモデルの可変性を管理して、pure :: variant上のフィーチャ選択により、バリアントごとのモデルを自動生成することができます。アーキテクチャ上のバリエーションポイントにマッピングされるフィーチャのタイプ(「必須(mandatory)」、「選択(optional)」、「代替(alternative)」、「一以上(or)」)、および依存や排他などフィーチャ間のルールや制約によって、正確かつ一貫したバリアントモデルの作成と管理が保証されます。「コピーして変更する」といったアプローチに代わって、完全なモデルとモデル要素を効果的に再利用できます。
 

pure::variants for Enterprise Architect による効果:

  1. アーキテクチャや設計の多様性に関するドメインのノウハウを捉え、これをチームの他のメンバーが利用できるようにする
  2. モデルに保存されているアーキテクチャ、デザイン、モデルを再利用する
  3. モデルのバリエーションを簡単に自動化して組み立てる
  4. プロダクトライン開発の一部としてモデルベース開発を統合する
  5. モデルからコードへの変換を迅速化し、一貫性と品質を向上する

動画デモ 1/3

EAのスーパセットモデル上のバリエーションポイントにフィーチャを紐付けする

 

動画デモ 2/3

EAのスーパセットモデルから各バリアントで選択された内容をプレビューする

 

動画デモ 3/3

バリアント定義(Variant Description Model)からEAモデルを生成する