富士設備工業㈱ 電子機器事業部

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プロダクトライン開発、高信頼性ソフトウエアテスト、形式手法、メタモデリング、JTAGテスト デバッグ、バウンダリスキャンテスト、実装テスト、機能テスト

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Past 2009

出展内容:
形式手法によるモデル検査・テストベクタ自動生成/ プロダクトライン開発支援ツール

講演: 派生開発を支援する、プロダクトライン開発、モデル検査、テスト自動生成ツールの統合

派生開発において変更・修正などされるモデルは、pure::variants により、体系的に資産管理され、バリアントの設定から個々のモデルと組合せが自動生成される。生成されたモデルに対し、T-VECは形式手法を用いて、テストベクタを生成することでモデル上の欠陥・矛盾を解析。テストベクタはLDRAテストツールを介してターゲット実行され、要件~テストに至る検証作業、トレーサビリティの自動化を支援。

パートナー トラック K2 13:10-14:00

出展内容:
プロダクトライン開発と、テスト自動化支援ツールの展示・デモ
XJTAG バウンダリスキャンテストツールの展示・デモ

講演:間違いだらけの MDD、形式手法、ソフトウエアプロダクトライン開発
”モノづくりを支える真似のできない生産技術を得る設計ツール活用法”

設計・検証ツールトラック DVT-8 11月20日 (金) 10:00~10:45 アネックスホール[F203]

05.18 LDRA ソフトウエアテストのセミナー(MISRA-C++:2008,CERT,IEC61508 など)

05.13-15 ESEC に出展しました

04.22 pure::variants ソフトウエアプロダクトラインセミナー開催

01.28-30 インターネプコン・ジャパン に、XJTAG 出展

Past 2008

12.03 MATLAB EXPO 2008 に出展と講演

11.19-21 Embedded Technology 2008 に出展

11.17-19 第五回システム検証の科学技術シンポジウムで発表

11.14  組込みシステム産学官連携技術交流会in熊本

11.7  JaSST'08 Kyushuに協賛・出展

10.29-31 組込みシステムシンポジウム2008ポスター&デモ

9.04-05 SWEST 10 に協賛しデモ展示しました

7.23-25 AT International 2008 に出展

5.14-16 ESEC 2008 に出展

2.08 プロダクトライン開発: コア資産・バライアビリティ管理に関するセミナーを開催

1.16-18 インターネプコンジャパンに、XJTAG 出展

LinkIcon エレクトロニクス実装技術 バウンダリスキャンテストの記事掲載

バウンダリスキャン手法で、コスト、不良品、開発期間を削減

XJTAG_Gicho.bmp画像クリックでPDF『エレクトロニクス実装技術』は、1985年の創刊以来、電子回路の設計・製造技術、材料、製造機器の最新情報と企業動向をご紹介している国内唯一の実装技術専門誌です。 エレクトロニクス実装技術 のバックナンバー、購読など

LinkIcon ドメインスペシフィックモデリングのワーストプラクティス(良くない事例集) IEEE Software 特集記事

IEEESoftwareJulAug2009.jpg画像クリックでダウンロードページに ドメインスペシフィックモデリング言語(DSM)を構築することへの関心は高まっているが、正しく行なうための指南書は殆ど無い。ベストプラクティスを留意することに加えて、共通の落とし穴や避けるべきことを知ることは有用である。著者は、広範な76 例のDSM を分析しワーストプラクティスを分類した。15 年間で、4 カ国、様々なツール、100 人にも及ぶ言語開発者、プロジェクト内のモデル担当者が3人から300 人の規模まで。 これらワーストプラクティスを、プロジェクトの進捗にあわせて直面すると考えられる順で紹介する。

LinkIcon LDRA 社 中国有人宇宙船計画で $1 Million に及ぶ契約

中国有人宇宙船計画(CMSP) は天宮1号(Tiangong)宇宙船の複雑でセーフティクリティカルなアプリケーションを解析するために LDRAを採用。CMSPのミッションである宇宙ランデブーや ドッギング実験を遂行するために必要な DO-178B Level-Aの認証取得に求められるプログラミングスタンダードチェック、MCDCカバレッジ解析など、アプリケーションライフサイクルを一貫して支援できる唯一のテストツールとして。CMSPでは2001年よりLDRAテストツールを採用し、100以上のライセンスが30以上の研究施設、関連企業で活用されている。 ニュースリリースへ(英文)

LinkIconCERT Cセキュアコーディングスタンダード日本語版 発売

certc.jpg 画像クリックで詳細情報”Cには「未定義の動作」や「整数変換のルール」をはじめとする、言語仕様上機微なニュアンスが少なからず存在します。それらの仕様を知らずに可搬性の低いコードを書くと、脆弱性という名の、社会問題にも発展しかねないセキュリティホールをうっかり作り込んでしまうおそれがあるわけですが、Cプログラマのなかには、脆弱性を作り込まないコーディング手法について教わったり学んだことがないばかりか、そのような事実があることさえ知らない方も少なくありません”(訳者まえがきより)
C_SecureCoding.jpg 画像クリックで詳細情報 CERT/CCの上級脆弱性アナリストが、ソフトウェアの脆弱性の根本原因と、脆弱性を作り込まないための方法について解説。翻訳はJPCERT/CC。
安全性を要件として考えること、それを実装担当側に徹底してもらうこと、を理解し実践する上で大いに参考になります。

LinkIconJPCERT/CC へのリンクはこちら
LinkIconTBsecure CERT_C 対応(セキュリティの脆弱性、メモリ解析の強化)

MISRA-C++:2008,CERT,IEC61508 などソフトウエアテストのセミナー報告

MISRA-C++:2008 のチェアマンが来日!

LinkIconセミナー報告はこちらから

ソフトウエアプロダクトライン開発セミナー報告

pure-systems社 Dr.Danilo 氏が来日。2009年4月22日(水)に、50名近くの方に参加いただきました。 LinkIconセミナー報告はこちら

XJTAGは、エレクトロテスト・ジャパン 2009に出展しました

xjtag_stand2009.jpg 画像クリックで案内へ

MATLAB EXPO 2008, 第五回システム検証の科学技術シンポジウム, ESS2008, Jasst九州 ポスタ-・デモ内容公開

SW プロダクトライン・ライフサイクルに於けるテストの自動化プロセスをテーマに、MATLAB EXPO 2008、第五回システム検証の科学技術シンポジウム で発表を行い、ESS2008、Jasst九州にデモ・ポスター参加しました。

ポスター内容、概説書、スライドLinkIcon

LDRA ソフトウエアテストのベストプラクティス講習会

2008年10月21-23日(英国リバプール)で開催済

 航空・宇宙、防衛などで最も実績のあるLDRAテストツールによる、ミッションクリティカル、高信頼性が求められるシステムに対するテストのテクニック、実践法などの解説を、サンプルを用いたハンズオントレーニングを介し、ワークショップ形式で行います。

・ソースコードに対するコーディングルール(Code Review )
・ソースコードのテスト容易性、可読性、メンテナンス性を解析する複雑度解析(Quality Review )
・デザインに対するコードのレビュー(Design Review )コントロール/データフロー解析
・テストの十分性の評価(Test Verification )動的解析とコードカバレッジの実現手法.
・ユニットテストの生成・実行からリグレッションテストに至る管理、結果のドキュメント化
・組込みターゲットへの適応方法
・MISRA, IEC 61508 and DO-178B などへの標準に準拠する方法

<対象> 開発マネージャ、ソフトウエア技術者、ソフトウエア品質・テスト担当者 <費用> £950 (英国ポンド:約25万円)/3日間の講習 <場所> LDRA Ltd, Portside, Monks Ferry, Wirral CH41 5LH, UK

詳しくは、富士設備までお問合せください。 LinkIcon詳細情報(英文)

LDRA DO-178B Webinar 終了

”Getting Ready for Safety and Security-Critical Software Certification Webinars”
”高信頼性、安全性ソフトウエアのガイドライン認証について”
航空、防衛、医療、交通システム、自動車、情報通信、政府機関関連サービスなど、何らかの認証標準への適合が求められることが多くなってきています。例えば、DO-178B, IEC 61508, Autosar, IEC 62304 (医療), MILS (セキュリティ)、あるいは政府機関限定のスタンダードなど。
それらソフトウエア認証にかかるコストは、ソフトウエア開発コストの50~70%にまで及ぶと言われています。LDRA 社は過去、顧客の多様な認証プロジェクトを分析し、多くのコストは検証プロセスに伴うマニュアル作業であることを確認しました。
このような課題に対し、LDRA 社は、要件からオブジェクトコードまで一貫した検証作業の自動化支援を提供しています。このWebセミナーでは、機能テスト、ユニットテスト、そして柔軟な要件のトレーサビリティ機能など、最小限のコストで認証プロセスを達成できる、最新鋭の静的、動的解析ツールの統合化環境をご紹介します。

済み!プロダクトライン開発のセミナー

2008年2月8日(金) 終了 
バリアント/バライアビリティ管理ツールと、ユーザ事例(参加60名)

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